陸別のパドック配置図の変更版(Ver.3)を公開致しました。
◆パドック配置図:陸別(ver.3) (9/10)
(#66,75,76,78,97の位置変更)
パドック配置図(ver.3):陸別2018rh_Paddock_Rikubetsu_ver.3_0910.pdf
APRC30周年記念ビデオシリーズからの2つ目は、2006年のラリー北海道です。
MRFカラーの赤を纏ったEvo9を駆るのは、ご存知田口勝彦選手。柳澤宏至選手とともに、シリーズのポイントリーダーであるコディ・クロッカー選手をホームイベントで迎え撃ちます。フィニッシュしてポディアムの中央に上るのは誰でしょう?
※このビデオクリップにはBMGやナレーションは含まれておりません。
地震による現地の様子等が不明で不安を憶える方もいらっしゃると思います。私どもも本日より設営のため帯広入りしましたが、帯広市はすでにライフラインが復活し、ホテルなども今日明日より営業を再開する所が多いようです。開催に向け準備を進めておりますので、皆様のお越しをお待ちしております。
お気づきの方も多いと思いますが、アジアパシフィックラリー選手権つまりAPRCは今年30周年を迎えています。これを記念し、APRCではその歴史を振り返る映像のシリーズを公開しています。
ここで2002年のラリー北海道の映像を見てみませんか?時は初めてのWRC開催前夜、ともいうべき頃。伝説のドライバー、故ポッサム・ボーン選手を始め、「モンスター」田嶋選手やカラムジット・シン選手、奴田原文雄選手や柳澤宏至選手の活躍が見られますよ。
パドック配置図に関して、事務局にてミスがございましたので、修正版のパドック配置図(ver.2)を公開いたしました。チームの皆様は必ずご確認下さい。
◆パドック配置図(ver.2):北愛国 (9/7)
(#1,2,3,5,6,7,8,11,12,13,15,17,19,55,57,62,64,69,78,88,89,99の位置変更)
パドック配置図(ver.2):北愛国2018rh_Paddock_Kitaaikoku_ver.2_0907.pdf