Archive for the ‘観戦’ Category

エントリーリスト

2016-09-13

◆エントリーリスト
エントリーリスト(APRC)

エントリーリスト(全日本)

【お知らせ】 アイテナリの変更について

2016-09-12

2016_itinerary_0912

本日のお知らせはスケジュールの変更です。

本日発表された最新版のアイテナリによって、LEG 1Bの下記のステージにおいて、先頭のラリーカーのスタート予定時刻が以下の通りに変更になっております。
===========
SS5 PAWSE KAMUY 1 / 10:22 (-5分)
SS6 RIKUBETSU LONG 2 / 11:18 (-5分)
TC6A REGROUP IN / 11:25 (-5分)
TC6D REGROUP OUT / 12:15 (-5分)
SS7 RIKUBETSU LONG 3 / 13:13 (+5分)
SS8 KUNNEYWA 2 / 13:55 (+5分)
(変更になったステージのみ抜粋。カッコ内はラリーガイド2にて発表になったアイテナリからの差)
=========== (さらに…)

JRCのエントリー情報 #2

2016-09-11

PEUGEOT208R2

今年のJN5クラスは、「まさにラリーのために作られた」海外製のグループR車両と、レベルの高いクルーが激戦を繰り広げており、最上位クラスであるJN6にも匹敵するほどの注目を浴びています。
シリーズのリーダーとして第7戦ラリー北海道を迎えるのは、プジョー208R2をドライブする柳澤宏至選手。第2戦での不運なリタイアを除き、今シーズンは安定した成績を収めています。グラベル路面で争われた第4戦の福島と第5戦の洞爺の両方を制しており、 (さらに…)

JRCのエントリー情報 #1

2016-09-10

15RH0459

今日は全日本ラリー選手権、JRC部門のエントリーを見てみましょう。
まずはJN6。現在、シリーズを牽引しているポイントランキングの 上位5人、勝田範彦選手・奴田原文雄選手。新井敏弘選手・鎌田卓麻選手・福永修選手は揃ってエントリーしています。
長距離のグラベル路面で争われるラリー北海道はポイント係数が2.0と高く、金曜夜~土曜に行われるレグ1と日曜日のレグ2、どちらも制覇した完全優勝の場合、優勝の20ポイントが2.0倍、そこに1位のデイポイント2レグ分が加わって合計46ポイントもの大量得点が可能になります。 (さらに…)

APRC部門のエントリー情報 #2

2016-09-09

m-young
さて、今日はAPRC(アジアパシフィックラリー選手権)部門にエントリーしている、R5以外の車両について見てみましょう。
CUSCO RACINGはラリー北海道でもお馴染み、日本でも人気のMichael Young選手にインプレッサ WRX STIのステアリングを託します。もう一台をドライブするのはSanjay Takale選手。コ・ドライバーにはニュージーランドとオーストラリアに続いて竹下紀子選手を迎えます。
(さらに…)

« Older Entries Newer Entries »

(c) 2013 Rally Hokkaido.