Car#55、SS6ののちに停止した模様です。
APRC:Flash No.3(SS3 RIKUBETSU LONG後)を発行しました。。
タイムを上げるには、車両の軽量化が重要であり、重さを考えて燃料もできるだけ少ない状態で走りたいものですが、ラリー競技においてはどこでも給油(リフューエル)をしてよいわけではなく、予め定められた場所でのみ認められています。ラリー北海道では、臨時の給油施設を設けており、厳密に計算して必要最低限の燃料だけを積んでいるラリーカーが、計画的にここで給油を行います。何もないところに突然できるリフューエルポイントは、国際格式の長距離ラリー独特のスポットで、ラリー通の間ではここを応援スポットとする方々もいます。
そんなリフューエルの様子を公開しましょう。
TC3前(SS3 RIKUBETSU LONG 1前)にてCar#16、SS4中にてCar#10、SS4後にCar#57がそれぞれメカニカルトラブルで停止した模様です。
APRC:Flash No.2 (TC1B サービスイン)を発行しました。
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