フォトコンテスト2019応募作品

フォトコンテスト結果発表!

フォトコンテストにたくさんの応募、そしてたくさんの投票ありがとうございました。
それでは、2019年の結果の前に一つお知らせです。
今回初めて設定しましたダンロップ賞ですが、表彰はダンロップ賞1点となっておりましたが、ダンロップ様のご好意でダンロップ賞を5点、さらに追加でディレッツァ賞1点に変更となりました。ダンロップ賞の方にはウィンターマックスジャンパー(フリーサイズ)を、ディレッツァ賞の方にはジャンパー+ダンロップグッズをお送りいたします。
なお、大賞、入賞、組織委員長賞、ファン投票1位の方には賞状と来年のラリー北海道の2日券(目録)、ラリー北海道グッズをお送りいたします。

画像番号の訂正
画像番号に記載ミスがありましたので訂正いたしました。
No.41→No.4
No.41の方ごめんなさい!

それでは結果発表です!

まず、ファン投票1位(No.103)
・本別のジャンクション手前、林から飛び出してくる構図ですね。
次に、組織委員長賞(No.47)
・ラリーカーと空の対比がきれいですね。
入賞は2点。入賞_1/2(No.21)
・陸別のジャンピングポイント。選手の顔まで見えるのが良いですね。
入賞_2/2(No.26)
・ラリー北海道といえばやはり陸別ジャパーンは外せませんね。
そして今年の大賞は!(No.4)
・北海道らしさが出ていると思います。主催者的にはこれで優勝の大輝号ならもっと良かった(笑。
画像番号の訂正
画像番号に記載ミスがありましたので訂正いたしました。
No.41→No.4
No.41の方ごめんなさい!
ディレッツァ賞(No.121) ダンロップ賞_1/5(No.31)
ダンロップ賞_2/5(No.39) ダンロップ賞_3/5(No.66)
ダンロップ賞_4/5(No.69) ダンロップ賞_5/5(No.112)


でした。
フォトコンテストは来年もまた行っていきたいと思っております。今年応募された方も、まだ応募した事ない方も良い写真が撮れたらぜひ応募してくださいね!

フォトコンテストにたくさんのご応募ありがとうございました。

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お待たせしました!全応募作品を公開いたしました。
今年は昨年の約1.5倍のご応募がありました。
(もし、応募したのに自分の画像が無いという方がいらっしゃいましたらお知らせください。)
*掲載漏れがあったため、No.125〜127を追加いたしました。(11/13)
すでに投票済みで125〜127に投票変更希望の方はお手数ですがコメント欄に「再投票」とご記入し、再度投票フォームより投票願います。

今年も人気投票を行います。
みなさん気に入った作品の番号をフォームに記載してぜひ投票して下さい。
なお、投票はお一人様1回とさせていただきます。
期間は11月24日(日)までとさせていただきます。
皆様からの投票をポイントに換算して1位を3ポイント、2位を2ポイント、3位を1ポイントとして計算いたします。なお、この人気投票はフォトコンテストの大賞を決めるものではございません。ファン投票1位を決めるものです。

・投票フォームは本ページの一番下にございます。

(今年は各写真のアピールポイントを30文字以内とさせていただきましたが、皆さん話したい事がいっぱいで大幅に文字数をオーバーされている方も多数いらっしゃいました。想いはわかるのですが、文字数の多いものは一部割愛させていただきました。ご了承ください。)

ラリー北海道 フォトコンテスト 2019 応募作品 (順不同)


N0.1 N0.2 N0.3 N0.4
青空をバックに土煙を豪快に巻き上げてヘアピンを登ってくる54号車 JN1優勝の新井大輝選手。迫力のある走りは他の選手を圧倒していました。 自然豊かな森の中を鮮やかなラリーカーが走行する姿を収めました。 素晴らしい「十勝晴れ」の青空の下を疾走する新井敏弘選手
N0.5 N0.6 N0.7 N0.8
北海道らしい大自然の中で離陸しそうな瞬間の車体を捉えました 広い空、大地を駆け巡るラリーカー 昨年は来られなかった、高山短大の学生たちの活躍する姿を撮りました ナイスですね〜 その走り たくさんのカメラに激写され気持ちよく走れてるみたい
N0.9 N0.10 N0.11 N0.12
ジャンプスポットを越えた先のゆるいコーナのクリッピングポイント周辺は、土煙と飛び石が容赦無く降り注ぐ危険地帯。 弾丸スプラッシュ。まるでタイムトラベルのよう! 砂煙と小石の巻き上がり、正面から向かってくるスピード観のある写真 C-HRってカッコいい
N0.13 N0.14 N0.15 N0.16
奴田原さんのジャンプ クルマが傷ついてもなお渾身のアタックをするラリーカー>とそれを見届けるギャラリー CH-R初参戦にメディアのカメラや観戦の皆さんの応援している様子から関心の高さが伺える1枚 ラリー 北海道の終わりを告げるように迫る夕闇と光
N0.17 N0.18 N0.19 N0.20
スイーパー応援団に応えるドライバーとコドライバーはとても楽しそうでした 正面、かつ低い位置から望遠で狙ってみました。迫力ある車が表現できたと思います 陸別は気軽に観戦できるステージで観戦エリアも多く楽しめます 間近で見られるグラベルのドリフトを流しながら撮りました
N0.21 N0.22 N0.23 N0.24
着地前の難しい瞬間にも関わらず、プロの冷静さが垣間見える点 本別町の街並みとなかなか見れない競技車両のツーショットです ラリー北海道といえばやっぱりこれですね 森の緑、空の蒼、ラリーカーのオレンジ。その対比が美しいので広角で切り取りました
N0.25 N0.26 N0.27 N0.28
SS2陸別Cエリア。ヘアピン立ち上がり!決まってますね! ウォータースプラッシュは迫力ありますね 森の緑と鮮やかなマシンのコントラストを写してみました 陸別のスプラッシュはあまりラリーを見たことのない人たちにも訴えかける迫力があります
N0.29 N0.30 N0.31 N0.32
スタートを待ちわびる観客と、見守るマーシャルが一体となります 名物じゃぱーん!の中から出てきた?! Bエリア陸別ジャッパーンです。天気が良く綺麗です 全日本の選手たちが戻る頃にはすでに夜の雰囲気。選手もしっかり見守る
N0.33 N0.34 N0.35 N0.36
GRのクマ吉くんに会いました!愛らしくて、思わず年を忘れて一緒にパチリ! 陸別サーキットの朝、SS2が始まる前にふらっとコース上に現れました 本別観戦エリア拡大場所より 最終SSのギャラリーコーナーを抜けていく優勝した新井大輝選手
N0.37 N0.38 N0.39 N0.40
北海道らしい空模様の下で行われたラリーショーの一コマです ラリーショーでの1コマ。かつてのコンビの楽しげな様子を目撃! リクベツロング最終コーナー 日没の時間が早くなってきた北海道。ラリホ閉幕時に撮った1枚
N0.41 N0.42 N0.43 N0.44
手が届きそう。日本でこんなに近いところで観戦できるのは陸別だけでは? 段差を越えるタイミングを狙って撮影しました 2019年ウィナーのマイケル・ヤング。やはり陸別は観やすい マシン後方の砂煙が長く伸びて、ジェット機が離陸するような写真が撮れました
N0.45 N0.46 N0.47 N0.48
全日本とは対照的な日没後の表彰式を鮮やかに表現してみました 夕暮れの札内川河川敷を疾走するエボⅩ ヘアピンで開けた所を土煙を巻き上げ駆け抜ける56号車 Aエリア直後の下りコーナーでここまで攻める豪快さは見ごたえがありました。
N0.49 N0.50 N0.51 N0.52
カメラマンたちがファインダー越しに熱い視線を送っているところがとても印象的でした。 ダスティなパウセカムイステージを攻める新井大輝選手 ウオータースプラッシュで初めて時間を切り取った瞬間です スタート前の、クスコレーシングの皆さん集合写真
N0.53 N0.54 N0.55 N0.56
注目のCH-R 他のマシンよりもパワーがあり、見ていてもとても迫力がありかっこよかったので選びました コーナリングをバッチリキメてるね この後大量のホコリが・・・・ なんと言う偶然。TEAM ARAIの前を快走。 砂煙と小石の巻き上がり、正面から向かってくるスピード観のある写真
N0.57 N0.58 N0.59 N0.60
ラリホと言えば高山短大、連続完走おめでとー‼ ラリホで初登場のC-HR 土煙を上げてコーナリングをするラリーカーとそれをカメラに収めるギャラリー 光線の加減でナビの様子が捉えることができて、石を蹴散らし疾走する姿
N0.61 N0.62 N0.63 N0.64
ポディウム・フィニッシュに向かうリエゾン中の高橋冬彦選手 そのうち、アライと言えば「ヒロキ」と言われる時代が来るのでしょうか 愛らしいくまモンと、豪快なドリフトのミスマッチが面白い雰囲気を出せていると思います お気に入りのリエゾンポイントです。選手達が応えてくれます
N0.65 N0.66 N0.67 N0.68
土煙を上げながら駆け抜けていくグラベルラリーらしさ フロントバンパーの傷みから、ボディが捻じれている様に見える点 高く水を上げているところを撮り、躍動感を出しました 福永さん、齊田さん大好きです
N0.69 N0.70 N0.71 N0.72
勝田選手の振り回す走りはやっぱりカッコイイ!これぞラリーという派手なカット SS5陸別Cエリア。ジャンプスポット!いい飛び具合です! 白熱した親子対決でした 印象的なサービスパークの夕焼けと、その中で見られるラリーカーのサービス
N0.73 N0.74 N0.75 N0.76
みんなでお見送り。選手と観客が一体となる瞬間です 陸別のメイン観戦場所、Fエリアです。広くてのんびりできました 後に初表彰台に上る水原亜利沙選手。ますますの成長が期待される リエゾンで
N0.77 N0.78 N0.79 N0.80
西二条通りの沿道応援にて、西二条に左折してくるラリーカー 陸別のお決まりシーンですが、携帯で撮った割にはきれいに撮れました! ラリー北海道といえば陸別サーキット、ヤング選手のCH-Rの走り ラリーの聖地リクベツ。グラベルならではの迫力あるダスト!
N0.81 N0.82 N0.83 N0.84
リクベツロング最終コーナー。くまモン 林の影の中ですが点灯されたライトで存在感が際立っていました 狭い林道でもドリフトの新井さん 北海道らしい針葉樹林を走り抜けるシーンは美しいと思います
N0.85 N0.86 N0.87 N0.88
迫り来る父に全力で応える若い力を表現しました 鹿にヒット(ラリー北海道らしい?)でマシンにダメージを負った奴田原選手 車体をスライドさせながら林道を駆け抜けて行く68号車 ボディーに描かれたトビウオのようにフィットが快走してました。
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N0.89 N0.90 N0.91 N0.92
ラリーカーが舞い上げる砂煙、砂利がとても想像していたよりも激しく驚きました。 セレモニアルフィニッシュに向かう新井大輝選手をファンが祝福 車体を浮かせながら抜けていく躍動感のある車体を捉えました リエゾンで少し咲いてた、季節はずれの、ひまわり畑と優勝カー
N0.93 N0.94 N0.95 N0.96
シリーズトップで挑んだ北海道に住む奴田原さん。このままチャンピョン目指してがんばってほしいです。 セレモスタート ハイタッチ 綺麗なカラーリングと力強い走りのミキシング 物陰から飛び出してくる車、ドライバーの表情も伺える写真
N0.97 N0.98 N0.99 N0.100
迫力のダスト 優勝のヒロキ君 ラリー北海道の裏主人公ですね SSを終えてリラックスしていたのか2人とも大きく手を振ってくれました
N0.101 N0.102 N0.103 N0.104
個人的に注目していたC-HRのラリーカーですが、やはり完全に別物ですねw 夕暮れ時のカーブからの立ち上がりをノーストロボで狙ってみました 勝田選手が森から飛び出してきた熊のような迫力ある走りでした 表情も余裕で見られるラリホならではの距離
N0.105 N0.106 N0.107 N0.108
幟の彩、木々の緑、そしてスバルブルーが鮮やかに共演している点 初参戦のCR‐Sが砂埃を激しく上げているところを撮りました 選手との距離の近さもラリーの魅力の1つですね スイーパーに手を振る応援団。他のラリーではあまり見ない暖かい光景は北海道ならでは
N0.109 N0.110 N0.111 N0.112
最終SS。飛び石・砂塵と速度感が有ります!丁度道路橋の下辺りを疾走しているところ ナイトステージの疾走! 当たり前のように力を合わせる場面がラリーでは見られます 大迫力のドリフトに興奮!間近に競技車を見られる陸別ならでは
N0.113 N0.114 N0.115 N0.116
わぁ、浮いた。陸別Fエリア、ゴール手前最後のダッシュ! 帯広と言えば、これでしょう!!初めて入ったお店(ぶたいち) 大、中、小のSUBARU(笑) ドラ・コドラの視線が
N0.117 N0.118 N0.119 N0.120
土曜日の最終サービスを終え、ラリーカーを見送る高山短大の学生達 ラリーの聖地リクベツ。グラベルならではの迫力あるダスト! サミーサツナイ。ISO感度爆上げ+スローシャッター 表彰も終わり拍手の中、会場を後にしていきます。お疲れ様でした
N0.121 N0.122 N0.123 N0.124
適度な湿気で土埃が少なく、リアがクッキリ。曽根さんの86 Cエリアではコースすれすれで観戦できるのが魅力です 闇夜を切り裂くWRXの特徴的な光を切り取りました ドリフトアングルでは撮った中でも一番かも!?です(笑)
N0.125 N0.126 N0.127
音更の林道は走り抜け感が良い感じで観戦できます 陸別のBはコースが長いので正面から砂煙とともに 陸別のCのコーナーは良い感じで砂煙をあげながら曲がっていきました

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