フォトコンテスト2018応募作品

フォトコンテスト結果発表!
フォトコンテストにたくさんの応募、そしてたくさんの投票ありがとうございました。
それでは、2018年の結果です。

まず、ファン投票1位(No.73) 次に、組織委員長賞(No.55)
入賞は2点。入賞(No.7) 入賞(No.35)
そして今年の大賞は!(No.41)


でした。入賞された皆様には後日副賞を送らせていただきます。
フォトコンテストは来年もまた行っていきたいと思っております。今年応募された方も、まだ応募した事ない方も良い写真が撮れたらぜひ応募してくださいね!

フォトコンテストにたくさんのご応募ありがとうございました。
今年も人気投票を行います。
みなさん気に入った作品の番号をフォームに記載してぜひ投票して下さい。
なお、投票はお一人様1回とさせていただきます。
期間は11月4日(日)までとさせていただきます。
皆様からの投票をポイントに換算して1位を3ポイント、2位を2ポイント、3位を1ポイントとして計算いたします。なお、この人気投票はフォトコンテストの大賞を決めるものではございません。ファン投票1位を決めるものです。
(昨日の応募作品掲載時に6点の掲載漏れがございました。No.75-80が追加されております。また、長文のアピールポイントは一部抜粋して掲載させていただきました。)

本年の人気投票は終了いたしました。
たくさんの投票ありがとうございました。

・投票フォームは本ページの一番下にございます。

ラリー北海道 フォトコンテスト 2018 応募作品 (順不同)

N0.1 N0.2 N0.3 N0.4
シェイクダウンを最前列で撮影する同志達、戦いに向けて熱を感じずにはいられない。 選手たちの走りを見ようと詰め掛けた大勢のファンの前を駆け抜けるマシン。スピード感のある一枚にしました。 全日本選優勝のカーNo52勝田選手の迫力ある走り。今年の優勝争いはスバル勢による戦いで気を抜けない大会でした。撮影ポイントは陸別SSでも高速で一番シャッターチャンスが難しい場所ですが、迫力ある写真が撮れました。 暗闇の中、一際鮮やかなデカールを纏ったこの車、光のカッコ良さに目が釘付けになりました。
N0.5 N0.6 N0.7 N0.8
サービスパーク
タイヤを運んでいるメカニックさんを見て子供が「やりたい!」って言ったら
運ばせてくれました。選手は勿論、チームの方との距離も近いのがラリーの良いところですね。
カッコイイ爆走! グラベルに入ると暗い森のなかに入ります。その入った間際はドライバーにとっては明るいところから暗いところに変わるので運転にも注意が必要だと思います。今回のように天気が良いと明るいところから暗いところに入った瞬間に光と陰の美しさがあります。土埃に光が当たってさらに車の迫力も上がりますのでこのポイントは好きなポイントのひとつです。 SS13終了後、のほほ~んっとオフィシャルのみんなで過ごした時間です。
オフィシャルもいろいろと大変ですが、こんなつかの間の時間がすごく癒されます。
「また、来年もこの地に帰ってくるぞ!」
N0.9 N0.10 N0.11 N0.12
突全現れるマシーンを激写 🇨🇿チェコのプライド
“SKODA”が攻める❗️
ラリーショウが終わり、戦闘モードに切り替わった、新井選手を新井応援団が声援を送っている所。 セレモニアルフィニッシュの翌朝。撤収されたテーブルの上に帽子がポツン。
終わってしまった寂しさを帽子も感じているようでした。
N0.13 N0.14 N0.15 N0.16
グラベルラリーらしい「カッコいい、ホコリ」を狙いました。
ロケット噴射のようなカッコいい写真が撮れました。
全日本のセレモニースタートはちょうど夕暮れ時。
夕空を背景にスタートしていく勝田/石田組のWRX、少しシルエットになった後姿を、低めの位置から狙ってみました。
ジャンプから着地までの瞬間を流し撮りしてみました。後輪から出る砂塵はそれほどではないものの、躍動感溢れる写真になっていると思います。 朝もやが木の葉を濡らして、その朝露が朝一番の光を浴びてキラキラ光る中、Eエリアの疾走が楽しめました。
N0.17 N0.18 N0.19 N0.20
「影」を強調する様に撮りました 坂を登るときの砂煙がかっこよかった カッコいいドリフトを撮ろうと心がけました。 初めてラリー北海道を観戦にいきまして、最初に撮った1台目の写真です。
天気も良く絶好のポジションから撮影することができました。
ピントもばっちりで、タイヤから出ているスモークも綺麗に撮れました。
N0.21 N0.22 N0.23 N0.24
たった45分間のサービス。少しの異常も見逃さないように明るい作業灯や頭のライトで作業が続きます。お月さまもちょっぴり応援していました。 カッコイイ疾走! グラベルコーナーの砂煙とタイヤの軌跡がかっこよかった 夕陽の中でポディウムを出発するゼロカーとそれを見送る関係者を撮りました。
様々な人によってラリーは支えられていることを伝えられればと思います。
N0.25 N0.26 N0.27 N0.28
シェイクダウンに向かうNo3をローアングルで撮りました。 周囲の皆様のおかげ・・・」私は発光しておりませんが、暗闇でこんなに明るい写真がとれました!周りの皆さんのフラッシュのタイミングが重なったんですね! 速く、安全に走れるように、限られた時間内で作業する姿には目を見張るものがあります かっこいい女性ドライバー
北海道のカメラ女子が女性ドライバーを撮りました!
N0.29 N0.30 N0.31 N0.32
APRCチャンピオン獲得に向けて入念なセッティングを行っている炭山選手。
来年は今年以上のR5車両がみられることを期待しています。
ラリー北海道の名物ステージを豪快なスライドをしながら駆け抜ける勝田選手の「カッコイイ走り」を収めることができました。 カッコイイ走り!」
地元期待の若手、#82 阿部兄弟選手です。
陸別で魅せてくれた、カッコイイ走りの迫力を表現できたのではと、思っています。
土埃と砂利を巻き上げて走るところは、グラベルならではの迫力があります
N0.33 N0.34 N0.35 N0.36
全日本選のカーNo55柳澤選手の迫力ある走り。15日は天気が良く、午後からのSS7ではダストを巻き上げながら走るラリーカーの激しいコーナーリング姿勢を撮影できました。 夜のサービス風景ですが、ちょうど月がサービスパーク全体を見おろすように出ていたので、少し情景的に撮影してみました。 ダメージを負ったマシンを懸命に直すメカニックたちの「カッコイイ仕事」を映した一枚。 黄昏れ出陣
N0.37 N0.38 N0.39 N0.40
陸別サーキットにて、新井選手の気迫のドライビング、他車との比較にならない迫力の一枚です。 「カッコいいジャンプ」をテーマに、高速ジャンプが見られる陸別で撮りました。
流し撮りで周囲の景色が流れ、高速ジャンプの雰囲気を出せました。
ラリーの醍醐味はターマックよりもグラベルにこそあると思います。砂塵に混ざるつぶてが、走行の激しさ、ドライバーの攻めを如実に物語ってくれていると思います。車体左側が心持ち浮いているような雰囲気があるのも、またその事をプラスしてくれています。 森の中からDエリアに現れた勝田選手。スムーズなドライビングでした。速いです!
N0.41 N0.42 N0.43 N0.44
晴天で路面が乾燥し、派手な土煙が上がりました。
流石、新井さん。
サービスパーク・初恋
HASEPROブースの結城れいささんと3日間楽しく過ごせました。
最終日の夕方に撤去したブース跡を見た時の彼の瞳には涙が・・・。
🇯🇵日本のプライドSUBARU
“BOXER”が攻める❗️
「カッコイイパウせカムイ!」
パイせカムイの観戦エリアから見える直角右コーナーを駆け抜ける様子がカッコイイです。
迫力ある車のアップもいいのですが、観客を手前に入れてラリーカーを木の間から見えるように俯瞰気味のポジションで撮影してみました。その場の雰囲気が出ていたらと思います。
N0.45 N0.46 N0.47 N0.48
土曜日の朝、北愛国SPを出た後の幕別町内のリエゾン。
ロングストレートの後ろは空まで続く日高山脈。
北海道らしい風景に、Vits(石川/竹藪組の)のARTAオレンジが美しく映えていました。
闘いを終え、引き上げていく選手を撮りました。
ラリー北海道では2位でしたが、その後のハイランドマスターでシリーズチャンプを決めた
新井選手の凱旋ともいえるシーンかもしれません
Yポイントから移動して、長い距離を歩いて行ったBポイントで撮りました。
水飛沫がちょうど車を包み込むような瞬間を上手く撮ることができました。
セレモニアルスタートでのNo2を後ろから撮りました。
N0.49 N0.50 N0.51 N0.52
流してみました~ペースノートが見えそうで見えない?! インぎりぎりに攻めている所がカッコイイ! サービスパークでおつかれさま 「影」を強調する様に撮りました
N0.53 N0.54 N0.55 N0.56
林道をぬけるときの砂煙のあがり具合がかっこよかった 夕暮れ時の北愛国サービスパーク
暮れていく空と戦うラリーカーがかっこいいなと思い撮影させていただきました。
ラリー観戦は昨年に続き2回目で知識がほとんどなのですが、また、来年もカメラ持って見に行きたいと思います。
「カッコイイヒーロー!」
ラリーパークで、マシンを停めて子供たちと触れ合う、#77 大倉/豊田選手。
駆け寄る子供たちの目には、彼らはヒーローのように映ったことでしょう。
将来この子たちの中から、ラリードライバー/コドライバーが誕生することを、願ってやみません。
SS15サミーサツナイ出走前です。最終ステージを前に何を思っているのでしょう。奴田原選手のいい表情が撮れたと思います。
N0.57 N0.58 N0.59 N0.60
セレモニアルフィニッシュ前のNo3を前から撮りました。 黄昏れどき、始まった競技 熱い走りに向かうマイケル・ヤング選手のVitz AP4を撮影しました。
車両下のガードが外れかかるほどの林道をものすごいスピードで駆け抜ける姿に魅了された人も私だけではないはず。
「サービスパーク」
15日のナイトサービスです。#18 TEAM HAS RALLYのインプレッサが、リエゾン中に追突事故に遭ってしまう、ある意味ラリーでなければ起こりえない、アクシデントが発生。
メカニック達は、スタートに間に合わせるべく、マシンに駆け寄ります。
まさにリアル「OVER DRIVE」!
N0.61 N0.62 N0.63 N0.64
🇯🇵世界の
”ARAI“攻める❗️
朝の森の中はまだ少し薄暗く、霧も立ち込めていました。そんな中にあらわれたマイケル・ヤング選手のドライブするVitz 4WDが光を切り裂いて疾走して行きました。 前日の新井選手のパンクで、勝田選手の気迫あふれるカウンターで駆け抜けていく、パウセカムイです。 ターマックからグラベルに変わるAエリアです。皆それぞれのライン取りで、いろいろなアングルが撮れました!
N0.65 N0.66 N0.67 N0.68
Fポイントからの写真は、どれも良く撮れたので迷いましたが、一番迫力がある写真を選びました。
やや逆光でしたが、綺麗に巻き上がる煙と車を撮ることができました。
今年シリーズチャンピオンを決めた新井選手の力強いコーナリングです。
レグ1終盤でアクシデントで順位を落としつつも、驚異的な追い上げを見せた新井選手の気迫を感じました。
福永さんここ一番跳んでました!こっちに向かって来るんじゃないかと?! 飛び散る砂利と、ガードレールの受難。
N0.69 N0.70 N0.71 N0.72
「カッコいいラリー北海道の景色」をイメージして、「青空・緑の山々・ラリー車」が撮れる場所を探して撮影しました。ラリー北海道らしい景色が撮れました。 カッコイイ走り
迫力ある走りを体感できました。
陸別サーキット、Eエリア。
午後になり、コースに落ちはじめた樹木の影。
その陰陽を受けて駆けるファビアR5(炭山/保井組)と巻き上がる砂塵。
グラベルラリーなショットを狙ってみました。
思い切って場面を切り取ってみました。競技の激しさの中にも、ドライバーの冷静さが垣間見える所が気に入っています。
N0.73 N0.74 No.75 N0.76
「カッコイイ陸別ステージ!・その1」
陸別のCエリアは木が伐採されて見通しが良くなり陸別の街も見渡せます。コースはほぼ直角の右コーナー外に膨らめばコースオフしてしまう危険なコーナー。このコーナーはマシンとの距離も近くて迫力満点。ここでの撮影を楽しみました。
脚立を立てて少し距離をとって撮りました シェイクダウンに向かうNo3を後ろから ドラ&コドラさんとジャンケンを
No.77 No.78 No.79 No.80
ラリストとサイクリストの挨拶を ウオータスプラッシュを抜けてくる12号車を流し撮りしました。 コーナーを立ち上がり逆ハンを切る1号車です。 2号車です。速い車は土煙をなびかせて向かってきます。
Copyright(c) 2013 Rally Hokkaido All Rights Reserved.