フォトコンテスト2017応募作品

フォトコンテストにたくさんのご応募ありがとうございました。
良い作品をたくさん応募いただいたので今年も人気投票を行いたいと思います。
みなさん気に入った作品の番号をフォームに記載してぜひ投票して下さい。
なお、投票はお一人様1回とさせていただきます。
期間は11月5日(日)までとさせていただきます。
皆様からの投票をポイントに換算して1位を3ポイント、2位を2ポイント、3位を1ポイントとして計算いたします。なお、この人気投票はフォトコンテストの大賞を決めるものではございません。フォトコンテスト大賞とは別に表彰させていただきます。

ラリー北海道 フォトコンテスト 2017 応募作品 (順不同)

N0.1 N0.2 N0.3 N0.4
スローシャッターでスピード感を出しています 私の息子達が大好きな、メカニックさん達のサービスでの一幕です。帰ってきたラリーカーをあっという間に整備・修理する姿には尊敬の念しかありません。 陸別の林を爆走するスピード感が表現しました。 午後のラリーじゃぱ~~ん
きらめく日差しが水しぶきと共に、とてもきれいでした。
N0.5 N0.6 N0.7 N0.8
コドライバーさんの笑顔と見送るスタッフに深い信頼関係が垣間見えるストーリーを感じました。 状況、狙ったコンセプトは「No.89」と同じです。コースの左右に迫る樹木を掻き分けて疾走するマシンと選手の姿を捉えることができました。 くまもんが一緒になって走っているような、そんな気がしたお気に入りの写真です。 車の前部は、フロントマスクやフェイスと呼ばれるので、新井車のフロントを表情に見立て撮影しました。露出を抑え周囲を暗くし、舞い上がる砂ぼこりとヘッドライトを強調することで、新井・田中組の激しい走りを表現しました。
N0.9 N0.10 N0.11 N0.12
車の後ろ姿も、迫力ある表情を見せていると思います。 セレモニアルスタートの集合写真撮影で集まった選手たち。
緊張で表情が堅い選手が多い中、唯一、明るく振る舞う選手が印象的でした。
地を這い疾走していくような角度を、思い切ってつけてみました。ぐっと、こちら側に切り込んでくるようなイメージ。ドライバーのステアリングにかかる左手やペースノートも、臨場感を醸し出してくれていると思います。 大好きな新井選手とハイタッチしたいが届かない
N0.13 N0.14 N0.15 N0.16
タイトル:「ザ-っ、パパンパン」
個人的に大好きなマシン。画面を飛び出す勢いで、スライドしつつ去り行く姿、伸び切ったアシ、ここにミスファイヤの音が加われば、完璧です。シャッター速度が、ちと残念でしたが。
もうすぐラリーカーがスタートし始めます。
ドキドキしてました。
セレモニアルスタート直前の緊張気味な表情の川名・島津組の後ろでくす子ちゃんが満面の笑みで微笑んでいるギャップが面白いと思いました。 素晴らしき挙動
N0.17 N0.18 N0.19 N0.20
真剣に会話を交わす選手と関係者の方の様子が格好良く感じた写真です。 最近凝っているバックショット 初めてのラリー北海道観戦。
早起きして陸別ステージ。いい天気です。
競技中のドライバーの表情を狙いました。表情をアップで捉えながら、回転するタイヤと背景を映しこみ、流し撮りでSS走行中を表現しました。競技中のケトマーさんの引き締まった良い表情が撮れました。
N0.21 N0.22 N0.23 N0.24
表情が確り写っているポイント 快晴の中、陸別市内を見下ろせるようになったCエリアでマシンと風景を一緒に写しました。 勝利に向かって
N0.25 N0.26 N0.27 N0.28
やっと会えた嬉しさ 選手とのふれあいが出来たことと、ラリーについてきくことができました 暗闇の中を凄まじい速度で駆け抜けている姿がきらめいていました。
N0.29 N0.30 N0.31 N0.32
SS1に向かってタイムコントールへ急ぐ62号車。コドラの馬場選手の緊張した表情が浮かびます。夜の北愛国サービスパークでの写真撮影は真っ暗で大変難しいです。 車の中から見える表情がとても素敵で思わずシャッターを切ってしまいました プレゼントもらって、嬉しそうな新井選手、田中選手。サイン貰うんだから、お返しに。目の輝きが違います。笑顔もらえそう。 陸別のコースでラリーカーが通った時の水しぶきをあびるというイベントが。楽しそうでした~
N0.33 N0.34 N0.35 N0.36
うわさの高短。夜でも働くサービスがとてもかっこいい! どのSSでもとっても元気にはしっていた0カー。パウセカムイのギャラリーコーナーを笑顔で駆け抜けていきました。 陸別の新名所?陸別ジャパーンシャワーポイントでラリーカーの水しぶきを浴びて楽しむ観客。 全日本ラリー表彰式での、一コマ。鎌田卓麻選手の大ファンである、息子に話しかけてくれる優しい鎌田卓麻選手。
N0.37 N0.38 N0.39 N0.40
太陽の光を浴びてキラキラときらめいた車体と砂埃。また、躍動する車を撮ろうと一生懸命カメラを構える人が映り込んでいる一枚です。 一見のーんびりした雰囲気に見えるのですが、現地では臨場感バッチリ! ラリホーの始まり 爆走
N0.41 N0.42 N0.43 N0.44
コドライバーの微妙な緊張感を醸し出している表情を捉えました。 薄っすらの砂埃と青々とした背景 注目のJSR規定の車両とクルーを熱心に撮影するファンのひとコマを撮影してみました。 「マシンも人も、後姿にこそ華がある」と考え、フィニッシュを敢えてこの位置から狙ってみました。
N0.45 N0.46 N0.47 N0.48
毎年参戦している小出・秋間組はラリー北海道を心から楽しんでいると感じさせてくれる一枚だと思います。 陸別ジャパン~後の水しぶきが輝いて新井選手の車がまぶしいです!過去ここで何度か新井選手の走りを撮影しておりますが、左端ギリギリに攻めて行きますね。 セレモニアルスタートで選手を応援する観客の様子です。 ラリーショーで握手しようと手を伸ばす新井敏弘選手。ファインダーをのぞいているカメラの前に手が出てきてびっくりしましたが、新井さんの穏やかな笑顔の中には「走るぞ」という闘志ものぞいていると思います。
N0.49 N0.50 N0.51 N0.52
競技に臨む緊張感集中している様子が伝わってきました。 いよいよラリースタート。光る路面、マシンの鮮やかな黄色、笑顔のクルー。きらめきが始まる瞬間を切り取ってみました。 陸別サーキットでのSS走行シーンを撮影しました。露出オーバー&スローシャッターで失敗作かと思いきや、あまり見たことのない幻想的な写真が撮れました。選手の夢、チームの夢、あらゆる夢を抱いて激走するマシン達・・・そんな夢と現実が交差する「きらめき」を感じた写真でした。 小山から駆け下りてくるように、少し角度をつけてみました。後ろに広がる砂塵、リアタイヤから弾き出されるつぶて、コーナーに残る溝などから、十分に迫力の伝わってくる写真にできたと思います。そんな中でもドライバーの表情は冷静に見え、プロの凄さを垣間見る事ができました。
N0.53 N0.54 N0.55 N0.56
見晴しの良いロケーションです 爆走 0カードライバーの素敵な笑顔が撮れた一枚。 スタイルの良さにシャッターを押さずにはいられませんでした
N0.57 N0.58 N0.59 N0.60
傾斜MAXは怖かったよ 福岡から今年一年、CUSCORACINGに参加してきた学生達。学校では学べない多くの貴重な経験を積みました。 なんどか画角を試していた場所でもあるのですが、今年の陸別は僅かながら木々の色にも変化が。そして、オレンジ色のランサーが疾走していく様が、色的にマッチしてかっこよかった。北海道のラリーは絶景であることをこのエリアでも証明できる、というのがアピールポイントです。 土煙を上げてのドリフト。一瞬のきらめき。ラリーを見た事が無い人にも、ラリーの迫力が伝わる写真を目指しました。
N0.61 N0.62 N0.63 N0.64
「ひゃっほう。お立ち台だよ、ジャッパーン!」傍目に見ても楽しそうに水浴びしていましたので、全景を。後から見返して、参加しなかったことを後悔する日々です。 初日のセレモニアルスタートでたくさんの観客に見送られるマシンを撮れました。 林を通過するときの強い木漏れ日でまるでスポットを当てたように輝いています
N0.65 N0.66 N0.67 N0.68
雨男で有名なジャッキー藤上さん。みんなに弄られる人気の方ですが、前回のラリー北海道への出場では感極まっていました。しかし今回は全力でラリー北海道を走りきった満足感に溢れています。涙の光ではなく、本人のきらめいた表情で締めくくった事がとても良かったです。 JSR メンテナンス後にお客さんに対して手を振っている選手の写真です 福永選手はいつもかっこいいです。
N0.69 N0.70 N0.71 N0.72
コーナーからの立ち上がりを、アップで角度をつけ撮影しました。そのおかげで、かなり迫力のある写真になっていると思います。リア一面に広がる砂塵、上や左に舞うつぶてはもちろん、フロントタイヤ下方に見える地面との摩擦が、さらに躍動感を与えてくれています。 今年一番の輝き、話題のコドライバー松川選手。ウォータースプラッシュに体当たり。はじける水しぶき、フレッシュ全開! 最後のSSに向かうマシンと応援するギャラリーをギュッと詰めて撮りました。 新井選手を空撮するドローンを入れて撮影しました。来年のポスターにいかがですか?(笑)
N0.73 N0.74 N0.75 N0.76
「よっしゃー!」逆光且つ後ろボケボケですが、個人的には寧ろそれが飛び込んで来るマシンの勢いとマッチしたかなと(まさに自画自賛ですが)。竹内選手の若さと相まって、個人的にはお気に入りのショットになりました。 サミー 雨上がる!水溜りがラリーカーのヘッドライトに反射して、きらきらしたなかでのスタートでした。 きれいなお姉さんに囲まれて恥ずかしい。(笑)
N0.77 N0.78 N0.79 N0.80
陸別Cのジャンプシーンです、SKODAストローク長いですね!ギル選手のジャンプの一瞬を捉えられました! 車のスピード感と共にドライバーの真剣な表情が伺える、車と人の格好良さが感じられる写真になったと思います。 どしゃ降りの雨もやんで、セレモニアルスタートの雰囲気を楽しめました。 ドリフトの迫力を表現しました。
N0.81 N0.82 N0.83 N0.84
これから、表彰式に向かう鎌田卓麻選手と市野諮選手。長い戦いが終わり安堵の表情が伺えます。 自動車整備の学生達とCUSCORACINGのマイケル&マルコムの記念撮影、初めての国際レースに学生達は緊張気味でしたが、陽気な2人に触れ合って直ぐに打ち解けていました。 前日にロールオーバーしてしまった、ISMFのサービスシーンです。一生懸命!力を合わせて頑張っている姿がいつも印象が強くあります。 陸別サーキットのウォータースプラッシュを駆け抜ける鎌田、市野選手です。
N0.85 N0.86 N0.87 N0.88
陸別のジャンプポイントの奥に一緒にラリー観戦している仲間に手をあげてもらいました。 ラリーパークでの周回を終え、リエゾンに戻る86。北海道らしい広くて空いている道路を走るラリーマシン。少し哀愁を帯びた、道の表情。いつか、沿道に沢山のギャラリーが押し寄せると良いなとも思います。 ガウラブ、帰りにススキノのこの店寄って行こうよ!byヴェイビー
N0.89 N0.90 N0.91 N0.92
使用する機材の限界に挑戦しての撮影でした。なんとか選手の方の表情に迫りたい一心で最大望遠で臨みましたが、そこまでには至らなかったのが残念でしたが、日没後の更に緊張感あふれるシーンを撮ることができたと思います。 2人で話しているところを遠くから撮影してみました 撮影に苦労するナイトステージでした オープンクラスだが女性コンビの砂利の飛ばし方がかっこいい
N0.93 N0.94 N0.95 N0.96
本別のステージでブラインドコーナーから出てきたラリーカーのサイドに光が当たって輝いているのが美しかった。 サインをもらってるところってなんだか凄くいいなと思いました 陸別Dでのシーンです、少し遅めのシャッタースピードで撮影してみました、右前車輪を溝に引っ掛けて最短のコース取りです、流石新井選手です! キャロッセのクルー達が集まって何やら相談中です、「ねえ、今夜は何呑む?」
N0.97 N0.98 N0.99 N0.100
SS5 PAWSE KAMUY 走行中の厳しい表情を狙っていましたが、うれしい誤算で「ドライバーとコ・ドライバーの素晴らしい笑顔」が撮れました。「ラリー大好き」「きらめく笑顔」の一瞬を切り取れました(^^♪ 爆音と共に林の中を通り過ぎて行きます ゼロカーに乗せて貰って嬉しい
N0.101 N0.102 N0.103 N0.104
セレモニアルスタートで、一番印象的な場面。笑顔と照れ笑い。こんな事もあるんですね。 SS待ちの談笑中の写真 速い速い。やはりシュコダ今年も速い。ステファンは色んな選手のコドライバーですね。 一緒に行った人たちと写真を撮った後にサインを頂いているところです
N0.105 N0.106 N0.107 N0.108
鎌田卓麻選手と元ラリードライバーの鎌田豊さんの親子談義、そして背中の表情。 ちょうど強い太陽の光が当たりキラリンと輝いています ラリーを支えた若きメカニック達が、全員でマシンをフィニッシュへ。彼らの背中に、これまでの思いの丈が見えてきそうでした。 熱視線
N0.109
北海道発上陸の、嬬恋村のキャベツ王子。緊張より楽しさの方が表情にでています。彼を推すコドライバーもまた楽しそう。そして、キャベツガールが引き立てます。皆、遂に始まるラリー北海道2017を前に、表情が希望に溢れています。

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